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コメント

子持ちししゃも

本当に祈るような気持ちです。

8月20日に、産婦人科医師は辞表を手に判決を聞きましょう。

加藤先生、日本の産婦人科医師は、皆先生を応援しています。

僻地の産科医

そうですね。
私も辞表用意しておきます。

good job

いつも興味深く読ませてもらっております。さすがは医療記事の収集力では日本一であろう僻地の産科医先生ですね。
私も今回の報道、(地方版扱いといえ)一般紙の中で読売が明らかに突出してクオリティーが高いことに注目しています。少なくとも今回の弁論を聞いて、理解(納得)出来たものでないと書けない記事です。そういう意味で検察の論告を「逐一反論」していった平岩弁護士の手法は正しかったと思います。
あと、加藤先生の最終陳述には多分皆さん(わざわざ言うまでもなく)全く同じ感想を持ったと思いますが、傍聴人席で聞いていた遺族方にそのかけらでも伝わったのでしょうか。この公判で「真実」は明らかになったのでしょうか。彼等の今後の対応にも注目しています。

忍冬

こころなしか、最近の報道に潮目が変わったような印象を持っています。きっと諸先生方の働きかけが実を結んだのだと思います。本来なら患者が率先して行わなければならないことです。感謝するとともに、先生方の現場からの離脱を支持します。

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