フォトアルバム

サイト内検索

  • Google Custom Search

2013年11 月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめブログ

最近のトラックバック

« 大人の水ぼうそう ワクチンで予防・重症化回避 by 産経新聞 | メイン | 経口避妊薬と婦人科がんのリスク »

コメント

匿名希望

昔 坂本先生は「土の上を歩いたことがない」と形容されたそうですが(赤絨毯の上だけ歩いてきたのだそうです)地べたを這い回って泥にまみれて、お母さんと子供たちを救おうとしている産婦人科医を上から目線で「ここがぬけてる」とか、よくいいますよね。

今いる人を大切にしないようなところには新しい人は入ってきません。
先生も早く!。。。といいながら、婦人科の診療報酬って、すごく安いんだ。(わざとでしょうけど。)耳鼻科ほど数はみれないし。

日本産科婦人科学会新規入会医師数の減少なんて、当たり前の結果です。

産婦人科医が減って、手が回らなくなって、周産期死亡がどうにもならなくなるぐらいに増えないと気がついてもらえないんでしょうかね。(社会が気がついてくれるまでにロシアンルーレットにあたらないようにしないと)

日本の社会保障と同じ。維持継続不可能な夢の中を浮遊しているのです。
医会の年頭のご挨拶に「引き続き、周産期死亡を減らす努力を続ける」とありましたが、がんばった末でのhard crashを待つつもりなのでしょうか。

ドゥドゥ

ブログの記事とは全く関係のないことで申し訳ないのですが、もしも御存知なら教えてください。

Hibワクチンのことなのですが、日本ではHib8が主流とのことですが、私は主人が外国人であと3、4年後には主人の国に帰る予定です。
そこは準発展途上な国で、Hibワクチンは10種類のものをしています。
国によりHib8でなく、Hib10をした方が良い国もあるとのことで、日本でHib10を摂取できる病院がないかを探しています。
東京、埼玉、千葉などで、Hib10を摂取できる病院を御存知ないでしょうか?

僻地の産科医

すみません。
首都圏のことはわかりません。
申し訳ありませんです。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)