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コメント

山口(産婦人科)

お疲れ様です。スライド込みですごい量。よくもまあ、これだけまとめられたものですね。

でも、モデル事業をやっていらした偉い先生と問題意識が共通しているというのは心強いです。

うろうろドクター

>お子さんの場合と母体死亡の場合はずいぶん違います。

>それでも最終的に紛争になる場合は、>なんとなく、クレーマーな感じがする方々が多いのも事実です。

なるほど・・・
確かに、堀病院も大野病院も大淀病院も
すべて母体死亡事故ですね。

風はば

講演やスライドのアップ、お疲れ様でした。
情報量も多く、読み応えもありました。

第三者機関は必要ですし、法整備も重要です。しかし、戦前の特高や治安維持法になってはイカンです。

三上藤花

職場ですので取り急ぎ失礼します。

アップありがとうございました。あんどお疲れ様です。
病理医については、ソースがどこか探し出せていないのですが、専門医の平均年齢が50歳を越えているという話を聞きます(病院勤務病理平均年齢が48.3歳ってのはソースがどこか判明していますけれど)。

私の知る限り、40代以下の病理専門医はこの制度に対して「無理に決まっている」以外の感想を持っていません。
モデル事業においては、剖検業務からレポート作成までに8ヶ月かかっており、その間に何回もミーティングをやって会議を開くそうです。
先生もご懸念の通り、そんな状況であればたとえモデル事業程度の症例数であっても、全国で開始されれば瞬時に日本の病理業界はパンクすると思います。具体的に最初に起こる影響は、院内&検査会社委託病理診断標本の診断所要日数が極端に伸びることではないでしょうか。これがどのような結果を招くかは、悪性腫瘍を扱う外科系もしくは消化器内科の先生方であればすぐにおわかりになるかと……。

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