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コメント

clonidine

個人的には「助産師の活用」だったら、院内助産院よりも、ガン検診(特に頚ガン)を解禁したほうがいいんじゃないかと、思います。助産師だったらクスコにも慣れてるだろうし。夜勤がないので、潜在助産師も集まりそうだし。助産院でも取り扱いできるようにすると、(分娩ほどではないが)現金収入になるし。

厚労省看護課の皆さんと交渉して「助産師ガン検診可」とバーターで「看護師内診O.K.」というわけには、いきませんかねえ。

僻地の産科医

あまりにも、唐突で誰も考えなかった
案じゃないかと(>▽<)!!!!
完璧すぎます~っ!!!!

その案をとりあえず厚労相に出してみます!!!

結構、厚労相が、ちゃんと危機感を持っていて。
本当に4月を乗り切れるか心配していたようでしたので、びっくりしました。
案外採用されたりするかもしれません(笑)。

安心と希望ビジョン会議2
ロハス・メディカルブログ 2008年01月29日
(1)http://lohasmedical.jp/blog/2008/01/post_1051.php
(2)http://lohasmedical.jp/blog/2008/01/post_1052.php

clonidine

看護課との交渉しだいでは「助産師は乳がん検診(触診)O.K.」も、付けましょうかね。

日産婦中を探して、イケメンでナースキラー系産科医を探して、交渉団を結成します。会議の合間には、「懇親会」という名の飲み会を開きます。

イケメン産科医軍団は、看護課の皆さんにひざまずき、酒を注いで「ガン検診という、人の命を託す事業は、助産師のみなさんじゃないと、安心できない」「助産師は女性のおっぱいを誰よりも知っている」とか「院内での子宮口の測定なんて医者の下請け仕事は、ただの看護師で十分」などなど、あくまで賞賛ムードで話を進めます。

酒がすすんだら、手の一つでも握って「この手が何千もの命をとりあげてきたんだね(産科医もとりあげているという、ツッコミななしね)」と、耳元でささやいて、肩に手を回す。2次会では、夜景のきれいなバーでもなんでも連れて行って・・・

上記のように交渉すれば、翌日にはあっさり例の通達を撤回してくれるんじゃないでしょうか。

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