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コメント

こんた

名古屋の産科救急については

緊急妊婦 愛知の対応を聞く と言う記事で可世木・県産婦人科医会長のコメントがあります。(既出でしたら御容赦下さい)

http://chubu.yomiuri.co.jp/kenko/iji/iji081118.htm?from=nwlb

抜粋

――県内では緊急時の妊婦対応は十分ですか。

 県の周産期医療は、総合周産期母子医療センター(名古屋第一日赤病院)と、11の地域周産期母子医療センターがあり、各地の病院・診療所で発生する緊急妊婦さんはすべてこうしたセンターへ運ばれます。

 特に、名古屋第一日赤病院が、すべての妊婦さんを受け入れるべく献身的な努力をしているので、今回のようなケースは回避できると思っています。

 ――これは愛知方式ともいえますか。

 県の周産期救急システムは整備されており、愛知方式として高い評価を得ています。しかし、産科とともに重要なNICU(新生児集中治療室)が足りないために十分な機能が発揮できません。早急な解決が望まれます。


なんとまぁ無責任なコメントをと思っておりましたが。実際に名古屋第一日赤が満床で本物の重症が跳ね飛ばされる結果になっているのでしたら、可世木・県産婦人科医会長の認識が現場の意識から解離しているということでしょう。

僻地の産科医

離解していると思います。
多くの声が、名古屋にはあるはずだと思います。

山口(産婦人科)

「新小児科医のつぶやき」12/11のが、まさにこの話。http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20081211

きわめて明快な解説とコメントがなされております。

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