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コメント

bamboo

修羅場になれば処置に追われて記録どころではないし、後から時系列に沿った正確な記録を書けと言われても無理です。

やっぱり、外部の人間が検証すること自体無理があるような気がします。分からない部分は好意的に解釈して貰わないと、危険な症例は断る以外になくなるでしょう。

僻地の産科医

そうなんですよね!本当に。

本当の究極時は、カルテなんて真っ白ですもん。そんな紙、相手にしてられっかっ!!という気合で(>▽<)!!!

元臨床医

下馬評とはかけ離れた内情の「大病院」を例に挙げて大野病院事件を正当化しようとしても、逆効果ではないでしょうか?「本事例のケ-スでの周術期死亡率は7.4%とも報告されている」というのも注目すべき統計です。「本事例のケ-ス」で過去にこの病院で他に救命された例が相当数あるのなら、改善すべき点があったと反省すべきでしょう。ただし、ろくに記録を残せない医療機関のCPCは意味がないので、反省は困難かもしれませんが(笑)

R.Takahashi

膨大な医療資源を投入して
どうにか救命できた癒着胎盤の一例。
ちなみにうちの麻酔科、出血には慣れています。
最近は大人しくなりましたが、2年ほど前まで、
カウントで5000~10000g程度の出血が、週1~3件ほどありましたから。

R.Takahashi

改めてリンクだけ
http://www.typepad.jp/t/comments?__mode=red&user_id=300039&id=14929020

少々見難いかとは思いますが。

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