フォトアルバム

サイト内検索

  • Google Custom Search

2013年11 月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめブログ

最近のトラックバック

« 大野事件シンポ「医師と患者、不安の共有を」 | メイン | 臨床研修制度の問題点 »

コメント

紫色の顔の友達を助けたい

院内調査報告書でも、院外調査報告書でも、現在論議されている医療事故調の報告書でも、大切なことは、報告書を公表する前に「当事者」に意見を述べさせることです。当時者の同意を得ていない調査報告書は廃棄されるべきです。

「立ち去らない医師からの提言。医療事故の院内調査は病院組織による責任所在の決め付けの側面がある。客観性・中立性は担保されない。捜査機関に対する内部告発・鑑定書になる。外部専門家が存在しない院内調査は死因究明・責任追及過程が意図的に行われる可能性がある。先日発表された医療安全調査委員会設置法案大綱に関して、私は全面的に支持する立場にはないが、『医療事故調査を終える前に、原因に関係ありと認められる者に対し、意見を述べる機会を与えるべきである』との記載内容に関しては、今後絶対に重視させるべきであろうと考える」


http://lohasmedical.jp/blog/2008/07/post_1270.php#more

ロハスメディカルの上記のページに、私が日本心血管インターベンション学会で述べたこと、スライドになったことが報告されています。

僻地の産科医

あ!インターベンション学会特集、
ロハスの記事が集まってからと思ったら忘れていましたo(^-^)o!!!

ぜひぜひ今度特集させていただきます!

この記事へのコメントは終了しました。