フォトアルバム

サイト内検索

  • Google Custom Search

2013年11 月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめブログ

最近のトラックバック

« 福島・大野病院医療事故裁判<第14回公判/最終弁論> 判決は8月20日に | メイン | 厚労省内で何かが起こっている? »

コメント

麻酔科医

https://www.cabrain.net/news/article/newsId/16698.html;jsessionid=B34FAA1BE802894181043077B4C095DC

児童虐待でも、「裁判所は断罪して終わり」

「加害者を処罰して終わりではない。『どうしたら虐待を防ぐことができたか』という視点を判決文の中に書いてほしいと願って活動している。しかし、日本の裁判所は断罪して終わりだ。『到底許されるべきではない』というバッシングの言葉はたくさん出てくるが、原因は解明されていない。裁判所には多くの情報が集まっているのに、判決という形になると、こんな薄っぺらな表現しかできないのだろうか」

やはり、刑事裁判は、原因解明にも第二の悲劇を防ぐにも役立たないということでしょう。

この記事へのコメントは終了しました。